キャバリア・ライの手術後半年|心臓病との暮らしと最近の足フラフラ

こんにちは、福岡在住で8歳キャバリア・キング・チャールズ・スパニエルの「ライ」と暮らしています「ライパパ」です。

ライはおっとりした性格で、散歩が大好き。特に秋の落ち葉が舞ってるのを追いかけるのが一番の楽しみなのです🐾お気に入りは口に咥えて離しませんw

今では元気いっぱいに過ごしているライくんですが、僧帽弁閉鎖不全症で闘病し12月に手術を受けました。闘病中や手術についてはまた投稿します。

手術後の経過は今のところとても順調で、来月で半年検診を迎えます。これが定期検診の最後になる予定です。

手術後は息切れや咳が明らかに減り、以前より活動的に過ごせるようになりました。本当に病院の方々には感謝しかありません。

ただ、3日前に突然、後ろの右足に力が入らずフラフラする様子が見られました。

「マジか…また何か起きたか…!」と心臓バクバクで大慌てして病院へ連れて行きましたが、検査では異常なし。

今はすっかり元気になって、いつも通りにピンピンしています。

40代おっさんの過剰反応、またやっちゃいました(笑)

高齢期に入ったライの小さな変化には、どうしても敏感になってしまいますね〜

手術後の心臓ケアで特に気をつけていること

•  散歩は短時間&平坦な道を中心に(興奮しすぎないよう)

•  落ち葉追いかけも可愛いけど、ほどほどに…

•  定期的な体重チェックと室温管理

•  来月の半年検診に向けて準備中

心臓病を抱えるワンちゃんの飼い主さん、不安にな気持ちは痛いほど理解できます。

このブログが少しでも参考になれば嬉しいです。

これからライとの日常やケアの記録を続けていきます♪

エビフライを枕代わりにしてる

遊んでモード

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